お肉が入った袋にタレを後から注入したい場合、たれ充填機を使うのがオススメです!

みなさん、袋にたれを充填するのに、困ったことはありませんか?手作業でたれを袋に充填しようとすると、袋がベタベタになってしまったり、袋のフチにたれが付いて、シール不良になってしまうことが多いです。
また、たれの場合、焼き肉のたれや醤油だれのように、タレのみをボトルに入れる充填もあるのですが、お肉など充填物が入った容器に、後からタレを充填する(追い足す)という方法もあります。

充填機メーカーナオミのたれ充填機は、追い足し充填で、使われている場合もあります。
動画では、手作業でお肉を入れて、たれを定量で袋に注入している様子です。

この方法であれば、袋や机を汚すことなく、たれを充填できるので、充填作業も効率的になりますし、衛生的です。

また、この動画で使用している、ハンディ計量充填機(8ZR)は、チューブポンプ式の充填機なので、たれが機械の中を通らず、チューブのみを通ります。ですので、洗浄部分はチューブのみで、洗浄がとてもラクチンです!
そして、チューブを交換すれば、品種替えも簡単にできるので、いろんなタレの充填を行われる方には、このチューブポンプ式のたれ充填機がオススメですよ。

たれの充填を手作業から機械化されたい方、充填に関するご相談・ご質問がございましたら、ぜひ一度充填機メーカーナオミまでお問い合わせください。営業マンがヒアリングをさせていただき、最適なタレ充填機をご紹介します!

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